1時間1000円でベビーシッター! 話題のアプリ、【キッズライン】って知ってる?

Aさん
家に赤ちゃんがいるのに、明日緊急の仕事が。でも、どこにも預けられないし……。

そんな経験、ありませんか?

保育園に預けたいけど、空きがなかなかない……。

そういうふうな悩みを持たれている方も、多いと思います。

親が近くにいたり、保育園に通わせられてたりすると、急な用事ができても対処することができます。
しかしそうじゃない方にとって、急な用事ができることは、かなりストレスを感じてしまうもの。

あの子の家は、近くに親が住んでいていいなぁ……。

私も子どもを保育園に通わせられたら、自分の時間をつくることができるのにな。

ついついそんなふうに思ってしまうのではないでしょうか?
そういった方に、おすすめのサービスを紹介します。

それは、キッズラインです。

Aさん
キッズラインってなに?

おそらくそんな方が多いと思います。
ここでは、キッズラインについていろいろと紹介したいと思います。

キッズラインって?

まず、キッズラインとはどういったサービスなのでしょうか?
一言で表すと、ベビーシッターのサービスです。

キッズラインの特徴

Aさん
えっ? ベビーシッター? ベビーシッターって、高いんじゃないの……?
いえ、キッズラインは1時間1,000円~利用することができます

キッズラインを運営する、株式会社キッズラインのサイトを見てみると、こう書かれています。

通常のベビーシッターサービスの約3分の1の値段で、
1時間1,000円~即日手配も可能なオンラインベビーシッターサービスです。
子どもの対象年齢は0歳から15歳まで。母親ケア、バイリンガル英語や家庭教師の依頼にも対応しています。
事前に全シッターの詳細なプロフィールが見られるばかりではなく、
利用者全員の口コミ評価や、Facebookで繋がる友人の利用シッターがわかるなど、
安心して手配する事ができます。

いままでのベビーシッターとは違い、キッズラインはかなり安価で、しかも即日手配にも対応しています。
さらに、口コミやFacebook等からさまざまな情報を得ることができ、安心して利用することができます。

キッズラインが安い理由

キッズラインが安い理由。
それは、登録しているシッターさんが、自ら時給やオプション料金を設定しているから、です。

従来のサービスとの違い
従来のベビーシッター
会社がシッターさんの時給を決める(1時間2,500円等)
キッズライン
シッターさんが自分で時給を決める(1時間1,000円~)
また、入会金や年会費も0円です。
すごく使いやすいサービスですよね。

もし、「もっと具体的に知りたい!」という方がいたら、こちらの動画を御覧ください!

キッズラインの使い方

キッズラインの使い方は、かなりシンプルです。

PCの場合

まず、キッズラインのサイトにアクセスします。

キッズライン
https://kidsline.me/

トップページから、シッターさんを日付で探すことができたり、子どもの年齢で検索したりすることができます。
2018年時点で2000人以上のベビーシッターさんが登録されています。
2018/11/7の今日、「明日きてくれるベビーシッター」さんだけでも、330人ヒットしました。
口コミもついているので、安心です。

携帯の場合

携帯の場合、こちらのアプリをダウンロードするのが便利です。
iPhone
Android
こちらも、基本的にはPCと同じです。

キッズラインの評判は?

App Storeでは、676件のレビューが登録されており、評価は4.8/5です。
かなり高いですね。
Twitterでも「キッズライン」で検索してみました。


みなさん、満足されているようですね。

キッズラインの2つのニュース!

そんなキッズラインですが、最近2つの大きなニュースがありました。

1時間1,000円キャンペーン

11月末まで、「1時間1000円シッターキャンペーン」が始まっています。
普段は1100円〜1900円の時給で活動しているシッターの方も、この期間だけは1,000円で利用することができるようです。
かなりお得ですよね。
https://kidsline.me/search?search%5Bspecial_campaign%5D=1

家事代行サービスがスタート

11/6より、家事代行サービスがスタートされました。
こちらもなんと、1時間1,000円~で家事代行を依頼することができます
ものすごく安いですよね。

さらに、「家事」と「保育」同じベビーシッターさんに頼むことができるそうなので、安心です。
また、お子様がいらっしゃらない方も利用できるよう、今後サービスを拡大していくとのことです。
楽しみですね~!

さいごに

最近、ようやく日本でも受け入れられはじめてきたベビーシッターの文化……。
子どもを急遽、誰かに見てもらう必要ができた人や……単に「育児に疲れたー! 一人の時間がほしいー!」という方に。
ぜひ、キッズラインを使って、ストレスやプレッシャーから解放されてほしいです!(^^)
hacobune.編集部でした!